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VideoBlogsterの導入・・・その2

VideoBlogsterのメニューから2つ目のMake YouTube Content Feedをクリックしどんな動画をダウンロードするか決めます。

4つのタブメニューの中から最初は、<Build YouTube Query>を設定します。
Create the Postsです。

Videos to Requestは、1回のインポートで取得する動画の数を入力します。
新規の動画絶えずある場合は多くしてもかまいませんが、5~10ぐらいが無難です。

Search Termsには、取得する動画のキーワードを設定します。

例えば、「〇〇〇」と入れたらYouTubeのタイトルに<〇〇〇>を含んだ動画をダウンロードします。
キーワードはスペースで繋いで複数入れる事も可能です。
出来るだけ取得する動画とマッチするように複数入れると良いのですが、あまり細かくしすぎると
何も拾って来ないか、全然関係ないものを拾って来たりするので、まぁ色々試すしかないですね...

 

うまく検索文字列を入力し、自分の欲しい動画を取得できれば、アクセス数も上がると考えます。

Order Videos byの設定で取得する動画の優先度も設定できます。

いろいろ試すのが良いです。

次に、タブメニューの一番右 4番目のCreate the Postsの設定です。

Set Post Statusはpublish(公開)にしましょう。draftは下書きです。

Set Post Publish Date toは更新日の日付設定です。

動画が投稿された日を記事の公開日にするか、ブログにインポートされた日を公開日にするか選択します。

完全自動サイトなので、import dateにするのが無難でしょう。

あとはカテゴリー設定をします。 < 

既に設定してある、カテゴリの一覧が出てくるはずですので、ダウンロードするキーワードに

あったカテゴリを選択してください。

 

これでいったんセーブし、インポートしてみましょう!動画を取得し、記事として投稿されているはずです。

これを繰り返し、カテゴリー毎にMake YouTube Content Feedを作成しましょう。

Make YouTube Content FeedはShow Content Feedsで確認、鉛筆マークで編集できます。

Video Blogster Pro Schedulerの設定
あとは、スケジューラーを設定して、完全自動にします。

この設定で〇時間ごとに動画を取得します。
この4つの項目、詳しいことはあまりわからないのですが、2時間ごとに動画を取得したいなら、全項目に2を入れれば良いです。

すると2時間ごとに、全てのMake YouTube Content Feedを取得しに行きます。

最後に
かなり急いで書きましたが、これで一応自動で記事が更新されます。だいたいわかりましたかね?

あとは、カテゴリーを細かく設定し、視聴者にわかりやすいサイトにすると良い感じになります。

いろいろ試行錯誤するのが重要です。

視聴者のニーズと取得するYouTube動画がマッチしていると驚くほどブログのPVが伸びます!

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